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でんぱ にっぽん むかしばなし

1 :尻メイシ ◆TxfuVUbGtM :03/01/24 18:36
むかーしむかし、あるところに正直じいさんとばあさんとその隣に
いじわるじいさんとばあさんが住んでいました。

正直じいさんが爆発しました。

するといじわるじいさんは狂ったように
「ここほれワンワン ここほれワンワン」、とわめき散らすのです。
ふびんに思ったばあさんは、いじわるじいさんのコブを取って野に放ちました。
するとどうでしょう。
コブはひとの形を呈しはじめ、オギャー、オギャー、と泣き出しました。
そこで二人は「コブたろう」と名前をつけて大事に育てました。

2 :尻メイシ ◆TxfuVUbGtM :03/01/24 18:36
コブたろうが16歳になったある朝のこと。
正義感の強い青年になったコブたろうは
「山に芝刈りにいく」といって山にとびだしました。

帰り道が分からなくなっていました。

だけど山に入った時にキビダンゴを目印にまいてきたので一安心のコブたろう。
しかし鳥に食べられていました。さあ、困ったぞ。

しかし幼い頃から山が育ての親だったコブたろうにとっては山で野宿をすることは
特に何のちゅうちょもありませんでした。

そんなこんなで、山で生活することが1ヶ月にもなる頃、ばあさん率いる山狩り隊が
コブたろうを狩りにきました。山狩り隊の人間と闘いながら逃げるコブたろうは、
山の中で沢庵となのる坊主に出会い、人生を教えられました。



―――――――剣豪・宮本武蔵の誕生の瞬間であった。

3 :不二子:03/01/24 18:42
ぶひゃひゃひゃひゃ〜〜〜

4 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/24 19:21
いいないいな〜
にーんげんっていいな〜
おいしいお風呂にぽかぽかゴハン
子供の帰りを待たないだろな
ボクもかえーろ大地に還ろ
でんでんでんぐり帰ってばいばいばい


5 :ヒラメ:03/01/24 19:27
お願い、次聞かせて。

6 :名無しちゃん…電波届いた? :03/01/24 20:19
ペプシ300mlくらい吹き出した。なんだこれ。

7 :ヒラメ:03/01/24 20:26
お願い、次聞かせて。


8 :4:03/01/24 20:29
歌の?

9 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/25 19:10
武蔵・ミヤモトの新たなる1ペェジが開かれた瞬間だわ・・・・・
何か感動・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(涙)

10 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/25 19:56
山の中で沢庵となのる坊主に出会い、人生を教えられました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

11 :1@CLIE ◆tsGpSwX8mo :03/01/25 20:04
いまいまいまいま

12 :かおりん祭 ◆VqKAORinK6 :03/01/25 20:55
                    〜oノハヽo〜   新スレおめでとうございま−す♪
                 ( ^▽^)   ‖
                 |     \ ‖  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
                 | Em=Щ‖――――――――――――――<  >
                     / /ゝ ゝ ‖                     /
                   く__)  \_) ‖  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

13 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/26 02:26
むかしむかし
ある所にアドルフヒトラーとニーチェがすんでいました

おしまい

14 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/26 02:40
ヒトラー君は欲張りさんなので
隣の家のニーチェ君の庭に実っていた
赤いリンゴを黙って食べてしまいました。
普段はおとなしいニーチェ君ですが、これには大変腹を立てました
立った腹をそのままヒトラー君のヘソにぶち込み、内臓を貫き通しました。
ニーチェ君は言います。「神は死んだ!」「神は死んだ!」「神は死んだ!」
しかしヒトラー君はリンゴを食べていたのです!!

15 :1@CLIE ◆tsGpSwX8mo :03/01/26 02:44
おいこら!
神はここにいるぞ!

16 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/26 02:45
1P分ストックが残っていたヒトラー君は
自分を殺そうとしたニーチェ君を野放しにするはずもなく、
ニーチェ君を大量虐殺します。ニーチェ君は相変わらず
神は死んだ神は死んだを繰り返すばかり。ていうか、作者がそれしか
知らないのです。罪なきニーチェ君は、作者の無知のせいで
わけのわからないままガス質に押し込められ、屍となっていきます。
ヒトラー君はそれを見て気が狂ったかのように笑っています。
笑い笑い笑い笑い笑い笑い笑い笑い笑い笑い笑い笑い笑い笑い笑い
                       とさ。

17 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/26 19:50
むかしむかしある所に
   が住んでいました。

18 :コブたろう:03/01/26 20:03
私を虎と呼ぶな!

19 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/26 22:43
大きくなった   は
おじいさんにいいました

「中華が食いたい」

20 :1@CLIE ◆tsGpSwX8mo :03/01/26 22:53
そこでおばあさんは腕によりをかけて
周富徳を調理しました

21 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/26 23:16
それを見た周富輝はおばあさんを訴えるために弁護士になりました。

 --第一部 プロ野球編 完--

22 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 04:22
むかしむかしあるところにチャールズマンソンと
CWニコルがすんでいました

あるひニコルは山へ木をきりに
マンソンは街へ首を切りにいきました

23 :1@CLIE ◆tsGpSwX8mo :03/01/27 04:23
そこで二コルは恐ろしいものを見ました
野人す

24 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 04:24
恐ろしいことにその野人はマンソンと瓜二つだったのです
ニコルは安心しました。なぜなら

25 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 04:38
オランウータンからアナルバージンを奪っていたからです

26 :ヒラメ:03/01/27 11:36
もっと聞かせて

27 :ヒラメ:03/01/27 11:58
もっと聞かせて

28 :ヒラメ:03/01/27 12:05
もっと聞かせて もっと聞かせて もっと聞かせもっと
聞もっと聞かせて もっと聞かせて もっと聞かせもっと
聞かせて てもっと聞かせて かせて てももっと聞かせて
もっと聞かせて もっと聞かせもっと聞もっと聞かせて
もっと聞かせて もっと聞かせもっと聞かせて てもっと聞かせて
かせてもっと聞かせて もっと聞かせて もっと聞かせもっと聞
もっと聞かせて もっと聞かせて もっと聞かせもっと聞かせて
もっと聞かせて
っと聞かせて てもっと聞かせて っと聞かせて

29 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 12:05
あーうっさい!! 猿いじってなさい!!

30 ::03/01/27 12:11
もっと聞かせて もっと聞かせて もっと聞かせもっと聞もっと聞かせて もっと聞かせて もっと聞かせもっと聞かせて てもっと聞かせて かせて てもっと聞かせて
    

31 ::03/01/27 12:29
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
お願い聞かせて手がつかれつ 

32 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 12:32
あーうっさい!! おじさんいじってなさい!!

33 :おじさん:03/01/27 12:36
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ  


34 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 12:37
(・д・) おじさんお口くちゃい

35 :おじさん:03/01/27 12:37
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっともっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ 聞かせてお願いよ


36 :おじさん:03/01/27 12:39
>>34
パパちゅきっ!!

37 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 12:41

   クッサー
  ( ゚д゚ )  



38 :おじさん:03/01/27 12:44
いじめちゃいやん

39 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 12:44

   メッサー
  ( ゚д゚ )  

40 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 12:46
昔昔の物語 たぬきときつねの物語

昔昔、あるところに狸がおりました
狸はいつものように、おそばを作って食べておりました
そこへ、きつねがやって来ました

きつね「やい!お前、狸のくせに生意気だぞ!」

いきなりのきつねの暴言に怯むことなく、狸はお蕎麦を食べ続けました
すると、きつねはこう言いました

きつね「やい!お前、狸のくせに生意気だぞ!」

しかし、狸には効きませんでした
きつねは物怖じしない狸に腹を立て、ぶん殴ってやろうと狸の元に走り寄りました。
すると、狸はこう言いました。

狸「坊はお腹が減った。お蕎麦だけじゃ物足りない。きつね蕎麦が食べたい」

驚いたきつねは、狸をぶん殴るのも忘れて一目散に食べられました。
口は災いの元。。。

41 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 12:49

   コッパー
  ( ゚д゚ )  




42 :シビレるぅ:03/01/27 12:53
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ
もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ もっと聞かせてお願いよ

43 :あゆ:03/01/27 12:56
王子様のキッスで、あゆはいつでも目覚めるわ

44 :シビレるぅ:03/01/27 12:59
じつは左手が一ヶ月ずっとしびれ、りゆうなし。
びょういんいきたいが、ひまなし。
かねくれ。それもなし。
ずっとつねられてるみたい。でも、みぎてじゃなくてよかったよ。
ごはんたべられない。


45 :ろーじんくらぶ:03/01/27 13:15
じつは左手が一ヶ月ずっとしびれ、りゆうなし。
びょういんいきたいが、ひまなし。
かねくれ。それもなし。
ずっとつねられてるみたい。でも、みぎてじゃなくてよかったよ。
ごはんたべられない


46 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 13:19
あゆのキッスきぼん!

47 :あゆ:03/01/27 13:23
>>46
王子様って言ってるぢゃないの!!
おじ様ぢゃないのよ。

48 :山崎渉:03/01/27 13:35
   ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  (  ^^ )< これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  (    )  \________________
  | | |
  (__)_)                        山崎モナー

49 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 13:43
昔昔、耳糞をほじくるのが三度の飯より好きな女の子がいた
彼女は暇を見つけては、お手製の耳書き棒を使い、
また耳書き棒がない時にはその辺の木の枝を使ってでも
耳を掻いていた。
血が出るまで耳を掻いていた
むしゃくしゃした時には、血が出てもなお耳を掻き続けた

昔は普通の少女だった
貧しい農民の出でありながらも、決してその事に気を留めることなく
毎日毎日汗水流して働く両親の側で、幼い頃から元気に草むしりなどを手伝っていた
お世辞にも可憐とは言えないが、およそ卑屈とは程遠い、生気溢れる少女だった

そんな彼女はある晩、夢枕に荘厳な神を見た
神は彼女の耳元で、こう囁いたという

「わたしはお前が小さい頃からずっとお前の善行を見ていた」
「(略)・・・これはその褒美だ。耳に金塊を詰めておいた。受け取るが良い」

その日から、彼女は変わった。何をおいても、耳掻きを優先するようになっていった。
「掻きつづけてればいつか、金塊が出る。神様がそう言ったんだ。神様は嘘はつかない。」

少女は無垢だった。無垢だが、少々頭が悪かった。
そして大人になった今でさえ、変わらずにいた。
彼女は自分の耳を掻き続けている。多分、一生自分の耳を。。

50 :あゆ:03/01/27 13:45
>>48
あんただれ?

51 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 14:05
,,;⊂⊃;,、  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(∩・A・) < かっぱ?
(# ⊂ )】  \___________
 `J`J  

52 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 14:12
          しっこくう暗闇がこの世界を覆う。
           風邪は消え、海は荒れ狂い、
            大地は腐食し始める・・・。

           人々は絶望の淵で、1つの
            予言を信じ、待っていた。

            この世 暗黒に染まりし時
          4人の光の戦士あらわれん・・・。

           光は人々に希望を与えしもの。
            そして、暗黒を追い払う、力。

53 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 15:21
あゆのキッスきぼん

54 :電波聞こえました:03/01/27 15:29
はいどうぞ

55 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 15:57
                        ,.─-- x
                       /:::::::::::::/,,ヽ
                      i:::::::::::::::i ii`!l
       ,.-<二二ニ=ー       l::::::::::::::l ト,゙ji
    /        \        |:::::::::::::| し/
   /            l         ヽ::::::::;;t_ノ   
   l ・      ・    .l       r~ ̄`ヽ     
   l   ・       に二ニ=  ,. -'     }    
    i______●  ^} _,..- '"   ,-、  /      
    \        ノラ '      _/::/-'"
     ` ァ-―''7"(      _,. -'' `"
      /|::|  {::::::ヽ__,,..- '"
      / .i|    \:::::::::::::::::::`-、,..--─-,,,
     i  |     \:::::::::::::::::::::`::::::::::::::::::}
.     l   ト、     ` x;;;;:::::::::::::::::::::::;;;-''
     |   l \___,,..-''~゙ー--─<

       
           ||



56 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/27 20:13
あゆ結婚しよう。

57 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/01/27 20:14
>>56
はやまるな
宇宙人とケコーンは(・A・) イクナイ

58 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/28 02:49
昔々鯖の味噌煮がありました。
時間が経ったのに腐りませんでした。
でも今は腐ってます

59 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/28 05:05
昔々 ある所に スーパーノヴァが落ちてました
それを拾った私は 


世界を1変させてしまいまし

60 :全能ナル無能 ◆o1I0fVswQY :03/01/28 05:43
(´ー`)ノ昔々 ある所に おじいさんと おばあさんが 住んでいました
おじいさんは 手始めに おばあさんの 魂を 吸収し始めました
おじいさんは 宇宙で唯一絶対の自我を持つ存在に なろうと 頑張っています
応援してあげてください 

61 :電波聞こえました:03/01/28 11:10
究極的に電波に統一されるというこってすね。
マックウェルの何タラみたいに無秩序な世界
なのでしょうか?

62 :1@CLIE ◆tsGpSwX8mo :03/01/28 11:14
昔昔ある電波板に神が住んでいましためでたしめでたし

63 :1@CLIE ◆tsGpSwX8mo :03/01/28 11:19
神はみんなから嫌われながら電波を振りまくのでした

64 :電波聞こえました:03/01/28 11:19
無秩序は創造の始めとか。
つまり無秩序と秩序が繰り返し、繰り返し・・・・
んで、神様どうすんの?
飽きてこねえの?

65 :1@CLIE ◆tsGpSwX8mo :03/01/28 11:22
荒らしは飽くなき探求さ!(●⌒∇⌒●)

66 :電波聞こえました:03/01/28 11:26
だそうです。

67 :1@CLIE ◆tsGpSwX8mo :03/01/28 11:33
偽物だーよ
気付よ
コテ微妙に違うじゃんかさー

68 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/28 11:34
もう偽者だろうが本物だろうが関係ない。w

69 :1@CLIE ◆tsGpSwX8mo :03/01/28 11:37
1@CLIE ◆tsGpSwX8mo と聞くだけでむかつく罠

70 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/28 11:40
あーめでてぇな めでてぇな。

71 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/28 12:02
むかしむかしあるところにおれは住んでいたよ
みわたすかぎりの水平線からいっせいにあふれだす愛のうたをうたいだす
おれとなかまたちはあさまでうたいつづけたとさ

72 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/28 12:41


73 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/28 13:27
むかしむかしあるところにおれは住んでいたよ
みわたすかぎりの水平線からいっせいにあふれだす愛のうたをうたいだす
おれとなかまたちはあさまでうたいつづけたとさ

→お昼は?

74 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/28 17:15
むかしむかしあるところにおれは住んでいたよ
みわたすかぎりの水平線からいっせいにあふれだす愛のうたをうたいだす
おれとなかまたちはあさまでうたいつづけたとさ

お昼は?と聞かれ、「鍋焼きうどんおながいします」と言ったら
綺麗なお姉さんが奥の部屋へ誘ってくれて、炬燵に入りながら
二人でふーふーしながら一つのうどんを食べていたのです。
ところが

75 :名無しちゃん・・・電波届いた?:03/01/28 18:22
鼻からうどんが出てきてコンニチハ
おいらも混ぜてと、うどんが食べはじめました。

76 :名無しちゃん・・・電波届いた?:03/01/28 19:06
そうだ!


77 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/29 00:30
とうどんは叫んだ。

78 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/01/29 00:31
しかし何も起こらなかった、、、

79 : ◆y2EAu.SK7A :03/01/29 00:59
するとそこには美しいむすめさんが立っていました
私にハタを織らせてください・・・

俺は分かっていた。彼女は鶴だと。
だから言ったのだ。
お前は既に死んでいる!!

80 ::03/01/29 01:36
むかしむかしあるところに裸足のゲンがすんでいました
ゲンはいつも裸足だたので裸足のゲンてよばれてました
ゲンはやけどしました
いっしゅんのできごとでしたがやけどしました
とてもあつかたです

81 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/01/29 01:39
>>79
続きぎぼん

82 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/29 01:44
親知らずを抜いてから、二週間後に抜糸は遅すぎるYO!!

83 :人肉 ◆fqTokiI..2 :03/01/29 01:51
親知らずの恐ろしさをなめていた少年は、
その日悪夢を見ました。
全身タイツのマッチョ親父に追いかけられ

84 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/01/29 01:53
次の日全身網タイツでハケーンされましたとさ
めでたしめでたし

85 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/29 04:17
むかしむかし精神世界で王様の人がメルヘンの家に住んでいました。
その家は大邸宅でしたが実際は4畳半のボロアパートの1部屋でした。
あるひ、道端でマッチ箱を拾いました。
そのマッチにはマッチが入っていませんでしたが
かわりに

86 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/29 09:04
ライターが入っていました。
そのライターで煙草に火をつけると突然、

87 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/29 10:18
ライターから魔人が出てきました。
その魔人が言うことには、

88 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/29 10:20
『おまえの望みをひとつだけかなえてやろう。ただし…』

89 :1@CLIE ◆tsGpSwX8mo :03/01/29 10:23
その願いがかなったときおまえのちん○はなくなっているだろう・・・

90 :名無しちゃん・・・電波届いた?:03/01/29 12:23
乳首やるから、それだけは勘弁して

91 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/01/29 12:26
(´・д・`) ヤダ

92 :名無しちゃん・・・電波届いた?:03/01/29 12:31
何に使うんだよ?

93 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/01/29 12:33
そんなこともわからないのか( ^∀^)ゲラッゲラ
人間ってほんとおめでたいですねw

94 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/29 12:57
王様と魔人は煽り合いを始めた。

95 :えろゆき:03/01/29 12:59
おめでてーな! 

96 :1@CLIE ◆tsGpSwX8mo :03/01/29 13:00
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           O 。
                 , ─ヽ
________    /,/\ヾ\   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|__|__|__|_   __((´∀`\ )< というお話だったのサ
|_|__|__|__ /ノへゝ/'''  )ヽ  \_________
||__|        | | \´-`) / 丿/
|_|_| 从.从从  | \__ ̄ ̄⊂|丿/
|__|| 从人人从. | /\__/::::::|||
|_|_|///ヽヾ\  /   ::::::::::::ゝ/||
────────(~〜ヽ::::::::::::|/        

97 :名無しちゃん・・・電波届いた?:03/01/29 14:45
でした。

98 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/29 17:28
コンクールが最後のたのみだったネロの夢は大きく崩れ去った。お金もない。食べ物も無い。外は寒い冬。
やがてネロの住む村にも大雪が降ります。
街をトボトボ歩くネロ。なす術もない状態。
たどり着いたのがルーベンスの絵が飾ってる教会。
普段はカーテンが掛かっており、見ることができなかった。
ネロは力尽きて教会の床に座り込んでしまい、動くこともできなくなってしまう。
そこへパトラッシュが駆け寄ってくる。
風が吹き、絵を覆っていたカーテンがめくれて、初めてネロはルーベンスの絵を見ることができる。
絵を見て感動するネロ。寄り添うパトラッシュ。

「パトラッシュ・・・僕は疲れたよ・・・」

そう言い残すと天から天使が降りてきて例のセリフを言った。


99 :尻メイシ ◆TxfuVUbGtM :03/01/29 17:29
「お前はもう死んでいる」

100 :名無しちゃん…電波届いた? :03/01/29 17:33
ネロ「うわらば」

――――一方、その頃ポンポコ山では…

101 :尻メイシ ◆TxfuVUbGtM :03/01/29 17:35
北斗神拳継承者同志の死闘が繰り広げられていた。

ラオウ「うぐぅ」

102 :名無しちゃん…電波届いた? :03/01/29 17:37
ラオウ「ゆういち君、意地悪だもん」

103 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/29 17:40
ゆういち「だって、いつもラオウが変なこと言うから…」

104 :尻メイシ ◆TxfuVUbGtM :03/01/29 17:44
ラオウ「だって力こそパワー、だろ?」

105 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆FrNaU5uQd. :03/01/29 17:44
トキ「嫌いじゃない」

106 :名無しちゃん…電波届いた? :03/01/29 17:50
ラオウ「くく…トキよ、貴様はひとつ重大な思い違いをしている。
    考えてみろ。ここがどこであるか。なんせぽんぽこ…」

107 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆FrNaU5uQd. :03/01/29 17:52
バット「あははー♪ トキを虐めないでください」

108 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/29 18:04
ラオウ「くく…バットよ、合格だ…」



109 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆FrNaU5uQd. :03/01/29 19:40
あゆ「新手のスタンド使い!?」

110 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆FrNaU5uQd. :03/01/29 19:41
名雪「無駄だよ」

111 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆FrNaU5uQd. :03/01/29 19:44
栞「ヴァニラ・アイスの能力は頂きました」

112 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/29 20:45
ラオウ「くく…◆FrNaU5uQdよ、貴様はひとつ重大な思い違いをしている。
    考えてみろ。誰が最高であるか。なんせ国崎…」

113 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆FrNaU5uQd. :03/01/29 22:07
佳乃「・・・」
観鈴「・・・」
美凪「・・・」

114 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆FrNaU5uQd. :03/01/29 22:08
舞「・・・ブラボー」

115 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆FrNaU5uQd. :03/01/29 22:10
真琴「あうぅ、祐一がいけないんだー」

116 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆FrNaU5uQd. :03/01/29 22:11
秋子「>>112 それは半年前の話ですよ」

117 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/30 09:58
そして時は流れて、2000年後。

118 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/30 11:05
流された時が怒って氾濫した。

119 :ジャパネット鷹だ@FM暗黒電波極東派 ◆kLOMqwCOhU :03/01/30 11:08
(´・∀・`)<それでそれで?!ハァハァ

120 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/30 14:12
氾濫した時は全てを飲み込み押し流し
全てを無へと変えていった。

121 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/31 05:38
http://ex3.2ch.net/test/read.cgi/denpa/1043647745/45-51

122 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/31 18:07
>>121
ワラタ。グッジョブです。。。

123 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/31 18:23
>>121
続きキボンヌ!

124 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆FrNaU5uQd. :03/01/31 21:44
春がきて ずっと春だったら 夏はこない

観鈴「発売のびたの貴様のせいか!?」

真琴「あう〜 知らない〜」

125 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/31 21:45
真琴! 真琴! 真琴! あう〜!!

126 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/31 21:46
そして、春が終わり、春が来た。
そしてその春も終わり、次の春が来た。

127 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆FrNaU5uQd. :03/01/31 21:46
おまいらSNOW買ったか!?

128 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/31 21:47
エロゲ話じゃなく昔話きぼん

129 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/01/31 21:48
昔々あるところにUZAいエロゲヲタがいました

130 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/31 21:49
ところが昔にエロゲがなかったので、
いつも鬱になってました。

131 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆FrNaU5uQd. :03/01/31 21:49
またデブが来た

132 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/01/31 21:58
>>131
空気を読めよヴぁかか?

>>130
そして気が狂いβακα..._〆(゚▽゚*)になったとさ

133 :βακα..._〆(゚▽゚*) ◆FrNaU5uQd. :03/01/31 22:02
まさかデブに言われるとは。
酷く遺憾。

134 :名無しちゃん…電波届いた?:03/01/31 22:16
昔々あるところに、
おじいさんとおばあさんが住んでいました。
 おじいさんは山へ首狩りにおばあさんは川へ追いはぎに行きました。

135 :人肉 ◆fqTokiI..2 :03/02/01 04:45
おじいさんが、アレの首を追いかけていると、
アレは
「お前は実は、胃がんだ。もう手遅れ」
と言って、逃げて逝きました。
おじいさんはアレの言葉が気になって首狩り
どころじゃありませんでした。

どのころあばあさんは、

136 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 20:10
どのころもこのころもあるかい!
と一人愚痴ってました。
実はあばあさんはアレだったのです。

137 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 20:41
いいないいな〜
にーんげんっていいな〜
腐ったお風呂に去年のご飯
電波の帰りを待ってないだろな
ボクもかえーろおうちがないよ
でんでんでんぐり帰って骨折った

138 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/01 20:44
龠 λλλλλλ....  ユカイダナー

139 :えのき茸:03/02/01 20:44
すると川の上流からアレの首がどんぶらこどんぶらこ

140 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 20:58
それを拾ったババア。
ジジイと共に斧でアレの首をまっぷたつに。
この後、予想だにしない展開が!!

141 :えのき茸:03/02/01 20:59
なんとアレの中から成熟した乙女が。
「いや…見ないで」

ジジイは成熟しきった乙女を持ち帰り、「アレ太郎」と名づけた

142 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 21:05
アレ太郎はみるみるうちに成長し、コギャルになってしまいました。
この頃のアレ太郎の荒れっぷりはすさまじく、
たまごっちをわざと殺すのは日常茶飯事、
てるくはのると書いた紙をネオ麦茶に送って文通したりしました。
人はこの頃のアレ太郎を思い出してはこうつぶやきます。

143 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 21:11
「ごはん。」

144 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 21:52
しかしそんなアレ太郎を変えたのはアレとの出会いでした。
アレにアレの大切さを教わったアレ太郎は心を改めたと言ってはアレですが、
まあ、そんな感じでいろいろでした。
あれから十年後のある日、
アレ太郎はおじいさんにこう言い放ちました。

145 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:16
「子…子供がまだ食べている途中でしょうが!」

146 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:18
するとおじいさんもまけじと言い返しました。

147 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/01 22:18
と思ったら
子供を食べてる途中の間違いだった
アレ太郎は近所の幼女をさらっては食べているのだった

148 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:19
しかし子供が食べているのは死んだはずのおばあさんでした
おじいさんは心が変になって
とうとう爆発してしまいました

149 :尻メイシ ◆TxfuVUbGtM :03/02/01 22:19
「…クリリンのことか…クリリンのことかーー!」

150 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:20
おじいさんはアレ太郎の食べ残しの幼女の遺体を犯して楽しむのが日課でした

151 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:21
>>150
うるさい
おじいさんは爆発したんだ

152 :尻メイシ ◆TxfuVUbGtM :03/02/01 22:22
しかしおじいさんの捨て身の爆発もナッパには通用しませんでした…
そこでナッパが一言、

153 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/01 22:24
オジーチャン(*・∀・*)エッチー!!
神の言葉におじいさんは改心して修道僧になったとさ

154 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:28
だけどおじいさんには捨てきれない想いがありました。
…そう、中学の時県No.1スリーポイントシューターとして名を馳せた
あの頃の熱き想い…その想いが爆発した時、おじいさんは

155 :神崎愛里:03/02/01 22:29
今日は人少ないのかしら??

156 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:29
手当たりしだい幼女を犯して回ったそうだ。


157 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:30
おじいさんは愛里を爆発したのでした

158 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:32
>>151はげしくわらった

159 :神崎愛里:03/02/01 22:32
ぐはっ!なんで!

160 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:33
>>159
なんか正常そうなレスをするからです

161 :神崎愛里:03/02/01 22:34
ああああああああああ!!!!!!!
むくむく!!!

162 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/01 22:35
おじいさんは当然>>160も爆破した

163 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:35
おじいさん「愛里くさい、愛里くさ〜い!」

164 :神崎愛里:03/02/01 22:37
氏ね!

165 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:40
おじいさんは爆発して死にました

166 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/01 22:42
( ´Д`) <はぁー 名スレにもほどがあるよ
とおじいさんは叫びだした!! 

167 :神崎愛里:03/02/01 22:43
おばあさんは保険金がどっさりハイって慶びますた
事故保険で

168 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:43
スライムが現れた

169 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:45
おじいさん「アイリ…てめぇらの血は何色だ〜!!(声:塩沢兼人」

170 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:46
おじいさん見て!スライムですYO!

171 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/01 22:47
お じ い さ ん は 爆 死 し ま し た !

172 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:48
おじいさんは メラゾーマを となえた
スライムに 3の ダメージ

173 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:48
ぎゃああああ

174 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:50
おじいさんは ひとりごとを つぶやいた
「これって ほんとに メラゾーマ なんじゃろか」

175 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/01 22:52
いつの間にか主役になったおじいさんは幼女キラーになりました

176 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:52
スライムに 3の ダメージ

177 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:53
スライム「ひええ、お爺さんが生きてる!(・∀・)」

178 :神崎:03/02/01 22:53
おじいさんはタイへ買春ツアーに出かけますた

179 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:54
スライムが たちあがり ひざまずき こちらをみている
なかまにしますか?

180 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:55
おじいさんはタイからヤバイ性病を日本に持ち込み
日本中の幼女に感染させたそうです

181 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:55
ひとりごととメラゾーマの威力が同じ…!
おじいさんは調子にのりました。

182 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:55
ふみつぶす

はい
いいえ

183 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:56
>はい

184 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:57
その感触はいつか踏んだおばあさんのようでした

185 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 22:58
おばあさんはマゾでした。
蝋燭を垂らされてムチでひっぱたかれて
快感を得まくりでした

186 :神崎:03/02/01 23:00
尖圭コンジローマが広まりみーんなぶつぶつ

187 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 23:00
…ラン ランララ ランランラン ラン ランララ ラン
ラ ラン ランララ ランランラン ララララランランラン 

その感触がおじいさんのあの頃の想いでの扉を開きました。

188 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 23:04
お爺さん「漏れどっちかってとMなんだよネ☆」
おばあさん「いいからもっと甚振ってください(・∀・)」

189 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/01 23:04
( ○ ´ ー ` ● )どっち?かの話に統一しなさい!
おじいさんは叫んだ!
というわけで性病の広まったスライムの話になりますた

190 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 23:07
>>189>>180でした
少なくともおじいさんにはそうみえました
回想を中断されたおじいさんは屈辱で爆発しました

191 :思いでの扉…:03/02/01 23:26
「楽しいって言うか…」
 勃ってしまいました、とは言えない。
「まぁ、興奮するって言うか…」
 ごまかしたつもりが、言葉を変えただけだった。
「…えっ」
 おばあさんが手を口にあてておじいさんを見る。
「なんだよ?」
 
 変なこと言っちまったな、とおじいさんは後悔した。
 自然と口調がぶっきらぼうになる。
「ううん、なんでもないっ」
 続けて、小声で『…ふぅん、そうなんだ…』などと呟いている。
「だからなんだそれは!?」
「だから何でもないって!
 それよりおじいさん、わたし身体洗い終わったよ」

 ――遂に来てしまったか!

「そうか、なるほど。ふむふむ」
 おじいさんは必死の時間稼ぎを始める。
 全然湯船から出る気配の無いおじいさんに、おばあさんは当然の問いを投げかける。
「身体洗わないの?」
「ん?あ、ああ…洗う。もう少し温まったらな」
「えーっわたし身体冷えちゃうよ」
 出れる筈が無かった。おじいさんのそれは、いまや最大限に大きくなり、とても
タオルで隠しとおせるものではなかった。
 …絶対テント状態だ。

192 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/01 23:30
おじいさんは爆発で死にました!

193 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 23:33
>>192
フッ…お前の想いの強さには負けたよ。


――――アレたろう・完

194 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 23:35
ここからはアレ太郎のおじいさん物語です

195 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/01 23:47
村の幼女全員を手にかけたおじいさんは

196 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/01 23:48
ついに上京しました

197 :うどん粉病:03/02/01 23:49
かつあげにあいました

198 :うどん粉病:03/02/01 23:50
いわゆるオヤジ狩りに・・・

199 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 00:03
ぼこぼこにされながら、初めての快感に思わず射精してしまいました。

200 :ぱるぷんちょ。 ◆PALPU0O1m2 :03/02/02 01:49
おじいさん78歳にして青春。

201 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 12:55
そう、おじいさんはいい年して「Boys be…」で興奮する
無垢な78歳だったのです!
「ガラスの老年じ〜だいを〜」とカラオケで熱唱した後おじいさんは、

202 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 12:57
つんくにプロデュースされることになりました。
その名も

203 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 12:57
裏の組織が作ったクスリを飲まされてなんと美少女になってしまったのです!
そこでおじいさんは考えました。

204 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 12:58
「モー娘。に入ろう!」

205 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 13:01
勇んでつんくの元へ向かったおじいさんであったが…

206 :尻メイシ ◆TxfuVUbGtM :03/02/02 13:03
つんく「脱げ」

207 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/02 13:28
しかし
なんと!!股間には小さなウインナーが一本!!!!!!!!

208 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 14:25
つんく「うへへ…ふたなり万歳!」

209 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 15:40
つんくは変態だった!
どうする?

 逃げる
 揉む
 ムチで打つ

210 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 15:46
>揉む

211 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 15:47
ふたなり美少女に揉まれるつんくタソ (;´Д`)ハァハァ

212 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 16:00
>>211こと将軍様とよばれる北の人は二人の情事を垣間見てしまいました。
将軍様「これは大変キムチ!マスコミに投書するでキムチ!」

213 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/02 16:03
おじいさんは爆死しています!

214 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 16:27
ジジイの代わりなんていくらでもいます!

215 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 17:07
と言ってジジイの代わりにふたなり美少女が主人公になりました。

216 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 17:28
どっちかって言うと、双頭ディルドーをつけた美少女の方がいいな。

217 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/02 17:31
まてよ
その美少女はジジイなんだろ?
もう話がよめねーよとおばあさんは思いましたとさ

218 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 17:34
そんな詳細気にすんなよ、と言う声がどこかから聞こえてきました。
すると

219 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 17:39
おじいさんのチンコが、、

220 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 17:42
見る見るうちに消え去っていく!!

221 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 17:50
それを遠くから謎の老人国足天願(81)が見守っていた

222 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 18:15
ファンタジーリレー小説にカエレ!

223 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:33
魔法少女☆ミルキージジィの誕生であった…

224 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:33
という助言にもかかわらず

225 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:34
一方その頃、ぽんぽこ山では…

226 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/02 22:34
おしいさんが今度こそ爆死しました

227 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:35
第二回暗黒武闘大会が開催されていた。

228 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:36
爆死したおじいさんは霊界探偵となっていました。

229 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:40
おじいさん「私も暗黒武闘大会にでるんだミュン☆」

おじいさん(ミルキージジィ)は霊界探偵という設定を忘れて暗黒島へと
向かいました。その途中…


230 :尻メイシ ◆TxfuVUbGtM :03/02/02 22:42
「くくく…これがっ!俺の70lだっ!」

という雄たけびと共に現れたのが

231 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:44
つんくだった。

232 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/02 22:44
股間の一物だった

233 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:45
>>232
でも小さかった

234 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:46
つんく「ところで暗黒武闘大会が開催されてるのはぽんぽこ山じゃないのか?」

235 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:46
いろいろあってつんくは下僕になった。
そして暗黒島についたと思ったらそこは…

236 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:47
鹿児島だった。

237 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:48
股間の一物はどうなったの?

238 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:50
股間の一物は将軍様と融合しました。

239 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:52
そう、かつては鹿児島だった土地は
今では将軍様のおさめるデンパー・アイランドとなっていた。

240 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:55
つんく「なんて美しい島なんだ…特にみどりがいいよ!」


241 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 22:57
室伏みどり(38)…「バー・テポドン」のママ。将軍様の愛人。

242 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 23:00
しっぽ〜のある天使達♪
全員集合12人♪

243 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 23:04
(・∀・)イイヨイイヨー

244 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/02 23:05
あはははっはははははははははは

245 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/03 15:38
ちょっと待てよ。
双頭ディルドーって、片方は挿すやつでもう片方は挿さってるやつだよな。

246 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/03 23:33
>>245こと将軍様は双頭ディルドーをつけたおじいさん(美少女)を想像して
ハァハァする幸せな毎日を過ごしていました。
しかし、その幸せも長くは続かなかったのです…なぜなら

247 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/03 23:58
川へ洗濯に行っていたオババが戻ってきたからでしたが

248 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/04 00:10
オババは将軍様を見るなり
「ワンダホー・パンダホー」と叫びながら

249 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/04 00:41
双頭ディルドーのもう一方をくわえ込んだのでした。

250 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/04 01:04


251 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/04 01:14
将軍様はとつぜんのオババの行為に驚きつつも、

252 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/04 03:48
家を改築したのでした。
めでたしめでたし

253 : ◆OtDWMOAUP6 :03/02/04 03:52
今日は晴てたから出かけやすいとは思いましたけどね。
実際でかけても出現率はなんら変わらないわけで。
でかけません。案の定逢いました。

254 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/04 08:21
おじいさんは爆発でしんでますよね

255 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/04 21:07
さて、双頭バイブをおばあさんに取られたおじいさんは

256 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/04 21:56
なきながら将軍を刺しました

257 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/04 22:13
無事、将軍の体に卵を産み付け、おじいさんは

258 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/04 23:03
マギー司郎の真似をしながら

259 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/04 23:35
なにを思ったか

260 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/05 00:08
キムジョンナム

261 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/06 20:47
どうやら俺たちはとんでもない思い違いをしていたようだ…これを見てみろ

262 :あんてな:03/02/06 21:43
苺、('´∀`)Ю

263 :1@CLIE ◆GodOnnFcO. :03/02/06 21:44
おじいさんは死んでるってば

264 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/06 23:04
おじいさんが死んだことに執着する1@CLIE は

265 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/06 23:06
そんなどうでもいい事に執着するようでは電波じゃないという事にも気付かず、

266 :ぱるぷんちょ。 ◆PALPU0O1m2 :03/02/06 23:07
爆発しました。

267 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/07 01:28
爆発しました。


268 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/07 08:57
山が揺れるほど

269 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/07 22:54
爆発しました

270 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/07 23:05
ばあさんのたれきった乳も揺れるほど

271 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/07 23:12
爆発しました

272 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/07 23:29
爆発しますた

273 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/07 23:30
じいさんの萎えきったちんこも揺れるほど

274 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/07 23:33
爆発しました

275 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/08 23:25
爆発しました

276 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/08 23:34
呆れる位に

277 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/08 23:35
爆発しました

278 :うどん粉病:03/02/08 23:36
爆発しました

279 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/08 23:37
ただひたすらに

280 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/08 23:39
爆発しました

281 :ちゃげ ◆4QiV/cHAGE :03/02/08 23:40
1999年7の月に

282 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/08 23:40
爆発しました

283 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/08 23:45
ここですか?テロリストの集まるスレは。

284 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/08 23:47
と、言いつつケツにライターを近づけ、

285 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/08 23:49
爆発しました

286 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/08 23:49
爆破しました

287 :人肉 ◆fqTokiI..2 :03/02/08 23:55
ライターを近づけ

288 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 00:11
遠ざけ

289 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 00:12
捻じ曲げて

290 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 00:13
熱い心のビートを奏でながら

291 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 00:17
盗んだバイクで走り出す

292 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 10:38
そして恐山へ

293 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 10:41
行く途中に剪定鋏を池に落としてしまいました。

294 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 10:42






池が爆発しました。






295 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 10:43
爆発しました。


296 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 11:11
そしてその池の中から、所ジョージが出てきていうには、

297 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 11:15
ジョージ「同情するなら金をくれ」

298 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 11:17
ところでバイクを盗んで走り出したのは70を過ぎたじいさんだったわけですが、
そのおじいさんが所ジョージに向かっていうには、

299 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 11:18
「2.4でこの価格」

300 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 11:31
それを聞いた所ジョージは言いました

301 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 11:31
「フランスではルイ18世が、有権者をごく少数に限った新憲法を発布して
立憲君主制をしいたが、次のシャルル10世は、貴族・聖職者を重んじて議
会を圧迫し、革命中に土地を没収された亡命貴族に多額の保証金を出した
りして、ますます反動的な政策を取った。そして反政府派が議会の多数を
占めると、国民の不満をそらせるためアルジェリア遠征を行い、選挙によ
って成立した議会を、反王権的という理由で未召集のうちに解散させる」

302 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 11:33
「おれはじゃいあん」

303 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 16:56
「末期ガン、以上」

304 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 17:04
さらに池が爆発しました

305 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/09 20:17
爆発した池・・・、しかしそこに残っていたものとは!?



ここでCM

306 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/10 17:58
夢のじゃぱねっとタカタ〜

この番組はじゃぱねっとタカタの提供でお届けしています

307 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/10 23:54
テレビが爆発・・・・しなかった。青い煙が出ただけ。寸止め。

308 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/11 19:49
しかし爆発しました

309 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/11 21:18
爆発しました

310 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/11 21:31
華やかに

311 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/12 08:59
軽やかに

312 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/12 09:07
爆発しました

313 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/12 10:53
すると池の底に沈んでいた剪定鋏が、錐揉み式回転しながら自分のお尻を叩き始めました。

314 :みかん ◆A0T.cGu6nk :03/02/12 10:59

          (^^)(^^) み か ん 通 信 vol.1 (^^;(^^;

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

        さあ、今日からキミも1日1回、みかんカキコをしよう!

                やり方はとても簡単!

名前欄「みかん#L[y8/R0]」、E-mail欄と本文に「クズだけど勝つ」を入れて書き込むだけ!

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http://human.2ch.net/test/read.cgi/honobono/1044683011/




315 :みかん ◆A0T.cGu6nk :03/02/12 11:04
クズだけど勝つ

316 :みかん ◆A0T.cGu6nk :03/02/12 11:31
クズだけど勝つ

317 :山崎渉:03/02/13 21:12

----------------------------------------------------------------
                                      山発第250号
                                   平成15年2月13日
 2ちゃんねる
 関係者各位
                               山崎渉実行委員会
                                 実行委員長 山崎渉

             【(^^)山崎渉再開のお知らせ(^^)】

  拝啓 余寒の候、毎々格別のご厚情を賜り、まことに有り難うございます。
平素は山崎渉をひとかたならぬご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
  さて、早速ではございますが、先日サービスを終了させていただきました
山崎渉を皆様からのご声援とご要望にお応えして、再びサービスを再開する
運びとなりましたのでお知らせいたします。
  つきましては、関係者の皆様には既に山崎渉の使用をお止めになった
方もいらっしゃると思いますので、この機会に再度ご使用いただけますよう
お願い申し上げます。

  これからも何卒変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。(^^)

                                           敬具
----------------------------------------------------------------

318 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 00:12
山崎渉も

319 :突ける ◆SLI3MwyBhk :03/02/14 00:17
爆発しました。

320 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 01:03
彼の通う学校も

321 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 01:13
昔々、私の娘が私の祖父を産みました。
一家は末永く幸せに暮らしました。

                      おしまい。

322 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 01:24
爆発しました


323 :岸辺イットク?:03/02/14 02:54
むかしむかし、あるところに北風さんと太陽さんがおりました
「やあ北風さん、今日はひとつ力比べをしてみないかい?」
北風さんは何の躊躇も無く断ります
「よしいいとも、僕が負けるはずは無い」

と、そこへ一紙纏わぬ姿の屈強な男が現れました
彼は砂漠の狩人です、今日は息子を引き連れ狩に来ています

「太陽さん、今日はあの男に先に服を着せた方が勝ちとしよう」
しかし、太陽さんは納得がいきません、前に旅人の服を脱がせた
勝負を北風さんが憶えているのに違いないと感じたからです。
北風さんはすでに勝ちを見た笑みを浮かべています。
「わかった、しかし北風さん、あなたが先にやってくださいね」


324 :岸辺イットク?:03/02/14 02:55
北風さんは勝ち誇って言います。
「どちらが先にやっても結果は同じ、よーく見てろよ」
北風さんはめいっぱい息をすい、男めがけて勢い良く風を浴びせます。
びゅぅー、びゅぅ〜。

灼熱の砂漠に天変地異とも思える大寒波が押し寄せます
男は何が起こっているのか考える余地もなく我が子を抱き踞ってしまいました。
「びゅぅー、早く服を着てしまえー」
しかし男は一向に服を着る気配がありません。
太陽さんは気づいていました、男は服を持っていないのです。


325 :岸辺イットク?:03/02/14 02:56
「北風さん、それ以上やっても無理だよ」
北風さんは息を切らせ言います
「はぁふぅ、太陽さん、あんたにはできるって言うのか」
太陽さんは無言で砂漠を照らし始めました、僅かばかりの草木は枯れ
井戸は枯れ果てます。
男は一目散に村に帰ります、村ではなにやら櫓を立て物々しい
儀式の準備をしています。
やがて家に帰った男が白装束に身を包み出てきます。
「さあ、北風さん、勝負は私の勝ちだ」
北風さんはまたも負けたくやしさに大粒の涙を流しました。
櫓を焼き、雨乞いをする村人たちの上から北風さんの涙の粒が降り注ぎます。
太陽さんは言いました
「北風さん、あなたはそもそも北風なんだからこんな所にいるのは場違いだよ」


326 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 06:08
むかしむかし
それはそれはたいそうカオスな超新星がすんでいました。

327 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 21:20
爆発しました!

328 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 21:39
カオスな超新星はカオスなボブサップと一緒に暮らしていました。

329 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 21:41
しかし爆発しました

330 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 21:52
ある日カオスな超新星は便所へ肥を汲み取りに、
カオスなボブサップは repeeeeeeeeeeat afteeeeeeer meeeeee! Shut up! yellow monkey!!
山へシバキに行きました。

331 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 21:54

便所に溜まっていたメタンガスが爆発しました。

332 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 21:55
爆発しました。

333 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 21:55
一億人が笑ってこらえるほどに

334 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 21:58
爆発しました

335 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 22:07
カオスなボブサップは叫びました。

336 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 22:11
バ・ク・ハ・ツ!

337 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 22:12
“I intended to have followed faithfully to the super nova.
However, it is how! He had been blown off! He is blockish much!”


338 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 22:14
(訳)
『俺は超新星に忠実に従ってきたつもりだった。ところが
どうだ!あいつは吹っ飛んじまった!あいつは大馬鹿だ!』

339 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 22:21
爆発しました。

340 :マラマラ団 ◆Xi7RUAP.82 :03/02/14 22:24
爆発して穴に入り・・・・サスペンスの幕開けとなったのです

341 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/14 22:36
やっぱり爆発しました

342 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/15 09:14
爆発しました

343 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/15 09:22
むかしむかしある所に、ちんこの大きいおじいさんが住んでました。

344 :マラマラ団 ◆Xi7RUAP.82 :03/02/15 09:24
マラマラと意味不明なことを言ったあと山の中に一人で引篭もり・・・・

345 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/15 09:26
爆発しました 

346 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/15 09:27
>>345
ゆるしません!

347 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/15 09:31
爆発・・・。

348 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/15 09:37
>>347
あなたは爆発禁止でひとつ。

349 :名無しちゃん…電波届いた?:03/02/15 09:41
むかしむかしある所に、まんこの大きいおばあさんが住んでました。

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